2013年07月24日

中性脂肪にねじめびわ茶

びわは、古くから、その存在が知られており、昔から大薬王樹と呼ばれていたように、民間療薬として親しまれてもいます。

日本へは、奈良時代に仏教と共に伝来したと言われ、広く日本各地でのその果実と共にお茶として愛好されてきました。

『血糖値や・血圧が気になり始めたら・・・「ねじめビワ茶」』「メタボリック症候群に大変有効な食品である」と発表された『ねじめビワ茶』はじめませんか?

『ねじめビワ茶』
「ねじめ」とは、鹿児島県大隈半島にある「根占」という地名のことで。
その、鹿児島県根占にある十津川農場で特許製法により製造したビワ葉のお茶のことです。

『ねじめびわ茶の特徴』
@ビワ葉茶の有効成分を引き出す独自の製法として、トルマリン石による焙煎
A鹿児島県産の厳選されたびわの葉のみを100%使用(無果実栽培)
B機械などは一切使わず、鹿児島の太陽の下で何日もかけてじっくりと自然乾燥
Cノンカフェインなので、お子様にも

『ねじめビワ茶の健康増進効果』
国立鹿児島大学と鹿児島純心大学との共同研究で『ねじめびわ茶』の成分について発表

鹿児島純心女子大学の中野隆之教授が行った実験では、
メタボリックシンドロームや糖尿病に対する予防・改善効果に加えて、アレルギー性の免疫疾患の抑制効果もあることが判明しました。
メタボ改善効果に関しては、ねじめビワ茶が体内の脂肪蓄積を抑える方向に働いており、
特に中性脂肪含量は、ねじめビワ茶の抽出物を食べたラットの中性脂肪量は、
抽出物を食べなかったラットの半分以下という結果が出ました。臓器の脂肪球の大きさを調べた結果では、
脂肪球そのものが小さい状態を保っている、つまり体脂肪の蓄積を防いでいることもわかりました。
さらに、ねじめビワ茶には、血糖値の上昇を抑制する、血圧の上昇を抑える、
アレルギーを抑制する などの働きもあることがわかりました。中性脂肪対策サプリはコチラ


○南日本新聞(2006/08/25)
○日本経済新聞(2005/07/12)
○西日本新聞(2005/07/12)
posted by ねじめびわ茶 at 08:00 | 健康茶ランキング